2月 6th, 2009
NTTドコモが新規でパケ・ホーダイ 利用することが出来なくなっています。
代わりにパケ・ホーダイ ダブルを利用することができるようになっています。
携帯でパケットを月数十万円近く利用している人にとっては少々不利な金額設定ですが、月によって並みのある人には、有り難い設定です。
パケ・ホーダイ ダブルはツ気づく980円(税込だと1,029円)から利用することができ、12,250パケットを超えると52,500パケットまで使った分だけ0.084円/パケット料金が加算される仕組みです。
また、52,500パケットを超えると、どんなに使っても上限額4,200円(税込だと4,410円)になります。
パケ・ホーダイ は4,095円ですから、パケットをヘビーに利用する人にとっては、「パケ・ホーダイに加入できるうちに入っておけばよかった」という悲しいお知らせですが、月によってまったくと言っていいほどパケットを使用していなかったり、翌月は恐ろしくパケットを利用していると言う人には嬉しいシステムです。
ここで勘違いしないでほしいのは、パケ・ホーダイに以前から加入している人は、継続してパケ・ホーダイを利用できるということなので、慌ててパケ・ホーダイを解約しないように。
また、私はどのような利用料金システムがいいのかしら?と悩んでいる人は、NTTドコモに限らず、ショップで料金システムの見直す必要があるか診断してもらうと良いでしょう。
頭痛の症状を診断してもらうよりも容易に結果を出してもらえるし、損な料金システムすすめては来ないので、心配しないで行って来てみてください。
8月 28th, 2008
2007年10月にNTTドコモが新たなご購入方法を提案しました。
携帯端末が1台5万円と高額になったのに対して、ベーシックコースやバリューコースといったような料金プランをうちだした。
しかし、この料金プランは難しく、2年間使用することを約束すると店頭販売価格から15,750円(税込)を割引してもらえたり、何かと割引と言っています。
だったら、携帯端末自体の値段を安いままにしておけばよかったのに・・・と個人的に思います。
また、携帯を購入する際は自らドコモショップに出向かなくてはいけなくなり、親の携帯を変わりに購入しようとした場合、いろんな書類に氏名を記入させられ、印鑑を押したり、料金の引き落としがされる通帳や委任状まで持参しなくてはいけない・・・。なんだか、税務署の加算税や軽油税などの手続き似ている部分がある。
3月 1st, 2008
1.多種多様な機種があり、他社と比べてオシャレである。
2.おサイフケータイや子供用のキッズケータイにも力を入れている。
他社と比べると基本料金が本当に高い。
サービスが充実しているのだが、そのサービスを使いこなさないとお金の無駄遣いである。
2月 19th, 2008
国内シェアトップの携帯電話会社最大手。
機種の豊富さやiモードやおサイフケータイ等新しいサービスの提案には定評がある。
ただし、料金やサポート面での不満が多くきかれるのも事実。
それは、番号ポータビリティ開始後、ドコモから多くのユーザーが流出していることからもあきらかだろう。
料金プランは他社と比べると若干割高。
割引制度を利用しても他社程のコストパフォーマンスは期待できない。
ただし、ドコモだけのサービスとして、無料通話を2ヶ月繰り越すことができ、家族で分け合えるという割引があるので、家族で利用でき通話量にムラがある場合は、通話料金を上手に節約できるだろう。