2月 19th, 2008
国内シェアトップの携帯電話会社最大手。
機種の豊富さやiモードやおサイフケータイ等新しいサービスの提案には定評がある。
ただし、料金やサポート面での不満が多くきかれるのも事実。
それは、番号ポータビリティ開始後、ドコモから多くのユーザーが流出していることからもあきらかだろう。
料金プランは他社と比べると若干割高。
割引制度を利用しても他社程のコストパフォーマンスは期待できない。
ただし、ドコモだけのサービスとして、無料通話を2ヶ月繰り越すことができ、家族で分け合えるという割引があるので、家族で利用でき通話量にムラがある場合は、通話料金を上手に節約できるだろう。
2月 14th, 2008
1.SoftBank利用者同士のメールが無料になる。
2.家族への国内通話が24時間無料、最大10回線まで申込可能だということ。
3.海外でも普通に使用できる。
4.911SHの大画面の液晶。
だが、不満な点もいくつかある。
まず電波が届かない所が多すぎる点。
これはまだできたばかりの会社の為に仕方がないことだが、少し山奥に入っただけで電波がなくなるのは辛い。
通信速度もauに比べると少し遅めです。
2月 10th, 2008
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Wホワイト
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ホワイトプラン専用の割引サービスで、ホワイトプランで無料にならない通話料(21時~1時のソフトバンク携帯への通話・他社携帯への通話)が半額の30秒10.5円(税込)となる。
月額980円。 |
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ホワイト家族24
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ホワイトプラン加入者から家族への通話が24時間無料。
月額料金不要。 |
ラブ定額、ハッピーボーナス等のボーダフォン時代の割引サービスは変更しない限り原則継続可能です。
また、他社携帯電話からの割引サービスも原則引き継げます。
2月 2nd, 2008
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ホワイトプラン
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基本使用料:980円。
ソフトバンク携帯への通話1時~21時まで0円。
ソフトバンク携帯へのメールし放題。 |
身近な人がソフトバンク利用者の場合はソフトバンクにすると料金がとても安い。
ただ欠点は相手もソフトバンク利用者ということか・・・・。
1月 25th, 2008
2006年、ソフトバンクグループがボーダフォン日本法人を買収し「ソフトバンクモバイル」として新しくスタートした携帯電話会社です。
思い切った割引制度がユーザーに評価され、2007年に入ってから純増契約者数でNo.1となっています。
2007年1月からスタートした新料金「ホワイトプラン」は、ソフトバンク同士の通話とメールが無料、基本使用料が980円(税込)となっており、手軽に携帯電話を持ちたいユーザーに人気を呼んでいる。
さらに他社携帯への通話や夜間の通話も割安になる「Wホワイト」(+月980円)や、家族間通話が24時間無料の「ホワイト家族24」など、わかりやすい割引サービスが好評です。
1月 21st, 2008
1.電波がとても繋がりやすく、どの場所でも気軽に携帯が使用できる。
2.ダウンロードがとても早く携帯で色々な音楽等が楽しめる。
3.料金がとても安い、学生ならauが本当にお勧めです。
4.SHOPの対応が他に比べて良い。
1月 19th, 2008
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ダブル定額ライト
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1,050円からスタート、上限4,410円。 |
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ダブル定額
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2,100円からスタート、上限4,410円。 |
お勧めはダブル定額でしょう。
私もダブル定額にしていた時期がありましたが、とにかく安いです。
1月 9th, 2008
ドコモに告ぐシェアを誇る携帯電話会社。
最近では契約者の月間純増数でドコモを上回ることも多い。
auの大きな特徴は「着うた」に代表されるように音楽に強いところだろう。
最新の機種は全てがフル楽曲配信に対応している。
また、総合音楽サービス「LISMO」を開始。
携帯に付属するソフトウェアをインストールすることで携帯とPC間での音楽データのやり取りがスムーズに行えるようになった。
料金プランはドコモと大きく変わらないが、MY割や家族割、ガク割を利用すると基本使用料はかなり下がる。
特に多くのサービスが半額のガク割は学生にとってありがたい。